読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

さよなら、ギャシュリークラム

遺書を書かされています

あちゅいのでマミーを飲んだら楽しくなってきた

 

 こんにちは!

 いつまで経っても定時に上がれなくて、俺はこのまま定時退社をすることなく一生を終えてしまうというのか……なんて思ったので逆にブログを書くことにしました。だってほら、次に定時に上がれたらブログ書くって言ったじゃないですか。つまり逆にブログを書けば定時に上がれるってことになるじゃないですか!!!!! はいはいならねーよ死ね。

 

 夏だし暑いので僕のオススメの漫画を紹介します!!!!!

 

 

  神。

 神。

   神。

 

 大切なことはすべて日本橋ヨヲコが教えてくれた。

 

 日本橋ヨヲコ作品で初めて読んだのはG戦場ヘヴンズドアなんですけど、読後感が凄かったです。たった三巻とは思えない。

 この三つを並べたのは世界観が繋がっているからです。他に意味はありません。意味が無いことをして悪いのか? だからダメなんだお前は。

 

 

 最近読んだ漫画を紹介したいと思います。今日は漫画を紹介する日です。

 

 

ワイルド ファンシー ダイナマイト!(1) (講談社コミックス月刊マガジン)

ワイルド ファンシー ダイナマイト!(1) (講談社コミックス月刊マガジン)

 

  わかりやすい下品な漫画です。振り切れているような振り切れていないような下品さです。果たして二巻は出るのか。出たとしても買うのか買わないのか。作者名が発音しづらすぎてムカつく。

 

 

症年症女 1 (ジャンプコミックス)

症年症女 1 (ジャンプコミックス)

 

  なんなんだろこれ。面白いような面白くないような。分かるような分からないような。これが西尾維新と言われれば納得できそうな気もするけどなんかこう、大丈夫なの? ッて感じだよね!

 

 

 

少年ラケット(1)(少年チャンピオン・コミックス)

少年ラケット(1)(少年チャンピオン・コミックス)

 

  これはおすすめです。

 卓球漫画の金字塔といえば、松本大洋の『ピンポン』ですかね。ただあれは、どちらかと言えば人間ドラマに重きを置いています。こちらの少年ラケットは、ちゃんと卓球してる、というか、ちゃんと卓球の漫画になってます。戦型とか理論とかしっかり描かれていて、卓球を知らない人にも知ってる人にも楽しめる漫画になっていると思います。

 ちなみに卓球漫画で一番のおすすめは『行け!稲中卓球部』です。

 

 そりゃ僕はお前らの思う通りお前らと同じく案の定卓球をしてたのですが、51%理論とか聞いたことすらなかったよ。なんなんだよあの顧問は仕事してたのかクソが。

 『ヒカルの碁』ってあるじゃないですか。散々言われ続けてることだけど、読んでも囲碁自体はさっぱり理解できないんですよね。でも超面白いじゃないですか。奈瀬可愛いし。『Baby steps』ってありますよね? テニスの。あれって、すごく細かくテニスの理論をゴリゴリ描いてくるじゃないですか。でも面白いんですよね。なっちゃん可愛いいし。『テニスの王子様』とは対極じゃないですか。

 先に挙げた『少女ファイト』は、バレー漫画です。どちらかと言えば人間ドラマ寄りだと思うんですが、それでも理論とか技とかの描写を度々入れるんですよね。これは作中の小田切学というキャラが初心者だからという理由が大きいんですが。ただ主人公は大石練という、努力型の天才で、試合では彼女個人の能力を遺憾なく発揮させてるシーンが多い気がします。アニメにもなった『ハイキュー!!』は、個人の能力もさることながら、団体スポーツとしてしっかり描かれている気がします。要は、バレー本来のシステムとか、面白さが描かれていますよね。

 何が言いたいのかわかりますか? 途中から薄々感じてたけど、俺には自分がなにを言いたいのかさっぱりだ。それっぽいこと書いてきてこのオチは酷すぎるんじゃないだろうか。

 

 

 僕は冬を散々こき下ろしてきましたが、夏は暑いので殺します。

 助けて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!